はじめに
EveryOS を知る
Linux サーバーに、使い慣れたデスクトップを。

サーバーをブラウザーで操作
EveryOS は、管理したい Linux マシンにインストールするセルフホスト型のウェブインターフェースです。ノートパソコンやスマートフォンから開いて、実際のホスト、そのファイル、アプリ、サービスを操作できます。基盤の Linux はそのまま動き続けます。
基本操作を覚える
ランチャーからアプリを開き、お気に入りを Dock に固定できます。ウィンドウの移動とサイズ変更、仮想デスクトップの切り替えができ、Pulse シェルフには便利な情報が並びます。レイアウトと外観の設定はアカウントごとに保存されます。
新規インストールから始める
対応する Linux ホストでインストールガイドに従い、セットアップウィザードを完了してください。まずは「ファイル」と「システムモニター」を試してみましょう。コンテナーアプリを使う段階で、Docker を別途追加します。
デスクトップを自分らしく
7 種類のテーマ、アクセントカラー、ガラス効果、描画モードから選べます。仮想デスクトップごとに壁紙を設定し、メニューバーのモジュールを調整し、フォルダーアイコンにプリセットや自分の画像を使えます。バッテリーや電力の値は、Linux ホストが対応センサーを公開している場合にのみ表示されます。