ワークスペース

デスクトップ、ウィジェット、Pulse

作業空間を自分好みに整え、最新の情報を身近に。

ワークスペースを整える

テーマ、アクセント、壁紙、描画モードを選べます。対応ウィジェットをデスクトップ、サイドバー、メニューバーに追加し、移動、サイズ変更、ロック、固定ができます。レイアウトはアカウントごとに保存されます。現在、モバイルのランチャーにはデスクトップウィジェットが表示されません。

最新の情報とつながる

組み込みウィジェットはシステム状態、Raspberry Pi、Docker、Home Assistant、Jellyfin、Immich、Uptime Kuma、Nextcloud、PostgreSQL、AI チャットに対応します。連携用の認証情報と公開対象はサーバー上で設定します。利用できるウィジェットはホストの機能と権限によって異なります。署名付きデスクトップアプリも、サンドボックス化されたアプリウィジェットを提供できます。

Pulse とシェルフを使う

Pulse は幅 1100 px 以上のデスクトップ画面で、システムの動作、カレンダー、ジョブ、ディスク、転送を表示します。シェルフには最大 48 項目を置けます。自分のパソコンからドロップすると一時ファイルが作成され、「ファイル」から追加した項目は参照になります。一時項目を削除すると、その一時ファイルは完全に削除されます。シェルフのファイルは検索とホームのバックアップの対象外です。ブラウザーからのフォルダーアップロードにも対応していません。