v0.1.38新機能を見る

管理の手間を減らして、可能性を広げる。

Linuxサーバー、Dockerコンテナ、アプリ、
ファイル、サービス、バックアップを管理するためのセルフホスト型Web GUI。

Linux サーバーを、くつろげる自分の場所に。アプリも、ファイルも、AI も。すべてが美しいブラウザーデスクトップにまとまります。

オープンソース。セルフホスト。すべて、あなたのもの。

everyos.local:7470
実際の EveryOS デスクトップ
実際の EveryOS デスクトップ今お使いの Linux で動きます。
Debian 12+Ubuntu 22.04+ARM64・AMD6410 言語

ひとつのデスクトップに、あらゆる可能性を。

すべてが、あるべき場所に。
操作するのは、あなた。

セルフホストしたいものが集まる、使い慣れたワークスペース。管理画面を行き来する必要はありません。

サーバーのいろいろを、ひとつの場所に。

いつもの作業が、ここでつながる。

スマートホーム、保守、ストレージ、各種ツールも同じワークスペースに。EveryOS がまとめる、さらに多くの機能をご紹介します。

サーバーから、ワークスペースへ。

コマンドひとつで、
新しい使い方へ。

お使いの Linux マシンに EveryOS をインストール。実行環境は同梱されています。あとはブラウザーにおまかせ。

  1. 01

    ホストを確認

    Debian 12+、Ubuntu 22.04+、または互換性のある APT/systemd ホスト。ARM64 または AMD64 に対応。

  2. 02

    インストーラーを実行

    新規の Linux ホストでコマンドを実行し、1 回限りのセットアップトークンを確認します。

  3. 03

    自分の場所をつくる

    インストーラーが表示したアドレスを開き、管理者アカウントを作成します。

詳しいインストールガイド
LINUX サーバー上で実行bash
~
01 — EveryOS
curl -fsSL https://github.com/goktugcy/everyos/releases/latest/download/install.sh | sudo bash

続いてセットアップトークンを確認

02 — セットアップトークンを確認
sudo cat /var/lib/everyos/setup-token
ARM64 AMD64v0.1.38

コンテナーアプリ用の Docker は別途インストールします。EveryOS をすでにお使いの場合は「設定 → このシステムについて」から更新してください。

どの手順にも、わかりやすい道案内を。

迷う時間を減らして、
やりたいことを前へ。

初めてのインストールから、次のバックアップまで。必要なガイドを見つけて進めましょう。

すべてのドキュメントを見る

よくある疑問に、
わかりやすい答えを。

EveryOS は OS ですか?

EveryOS は既存の Linux 上で動く、ウェブベースの管理デスクトップです。起動可能なディストリビューションや、リモートデスクトップの映像配信ではありません。

どのハードウェアで使えますか?

Debian 12+、Ubuntu 22.04+、または互換性のある APT/systemd ディストリビューションを実行する、64 ビットの ARM64・AMD64 マシンで使えます。互換性のある Raspberry Pi システムにも対応しています。

Docker は必要ですか?

コンテナーアプリと管理対象の AI 環境には Docker が必要です。Docker は別途インストールしてください。EveryOS のインストーラーには含まれていません。

外出先からも使えますか?

はい。Tailscale Serve または HTTPS リバースプロキシを設定してください。Tailscale は任意で、別途インストールが必要です。

EveryOS は無料のオープンソースですか?

はい。EveryOS は MIT ライセンスで公開されています。GitHub でソースコードの閲覧、不具合報告、開発への参加ができます。

サーバーは、始まりにすぎない。
あなたの居場所にしよう。

使い始める GitHub